ゼロポイントSMILE
ZERO-POINT SMILE
不要なエネルギーを
ゼロに近づける
'完璧なバランス'
尹三英院長が執刀するゼロポイントSMILEは
ドイツZEISS社の先進設備と世界最低の単位面積当たりエネルギーを使用。

ゼロポイントSMILE


FullHD


4k


8k
ポイント 01
手術当日の視力回復
標準SMILEより速い回復
ポイント 02
高次収差の大幅減少
視力品質最大化、夜間グレア減少
ポイント 03
角膜組織損傷の最小化
角膜混濁リスクの大幅低減
ポイント 04
手術中OBLなし
ぼやけ現象の最小化
ポイント 05
滑らかな角膜表面維持
光散乱とドライアイの最小化
標準低エネルギー
ファーストアイ眼科
ゼロポイントエネルギー
ゼロポイントエネルギー
手術リスク
安全性
難易度
低エネルギーレベル 最適化技術
エネルギーが低いほど
難易度とリスクが上昇。
尹院長は
独自の低エネルギー技術で
標準低エネルギーの
リスクを最小化し、
副作用ゼロに近い安全性を提供。
カスタムエネルギー調節
理想的なエネルギーレベルは?
低エネルギー
過度に低いとレーザー透過力が低下し、涙膜の不純物の影響で
レンチキュール形成が不完全になり、裂傷などの合併症リスクが増加。

高エネルギー
高い安定性が期待できるが、
眼内組織への負担が大きく、OBLが形成され回復遅延や痛みの可能性が増加。

最適な選択
最良の結果には
バランスの取れた低エネルギーレベル
- 低すぎず高すぎずが必要。
個人の眼特性を精密分析し
患者に最適なカスタム低エネルギーを適用。
精密エネルギーレベル調節で
完成される 視力品質
規則的で正確なレーザー照射により角膜変形と
バブル凝集を防ぎ、鮮明な視力回復を実現。
標準
SMILE

標準型
低エネルギーSMILE

ゼロポイント
SMILE

術後角膜レンチキュール切断面粗さの違い
低エネルギーSMILE後のより滑らかな切断面は
夜間グレア・まぶしさの原因となる高次収差を抑制し快適な視力を提供。
スライドして見る


| 区分 | 標準SMILE | 低エネルギーSMILE | ウルトラ低エネルギーSMILE | ゼロポイントSMILE |
|---|---|---|---|---|
| OBL 発生量 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 術後 レンチキュール 表面 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 術後 高次収差 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
ゼロポイントSMILE術後経過
鮮明な視力1.0以上
回復速度・時間・満足度など標準SMILEより
優れた結果を示しています。
安全性、高い視力品質、迅速な日常復帰に最適な方法。
参考基準 2024.01.01~2025.10.31
ゼロポイントSMILE手術患者
90%
迅速回復
手術1時間後の視力回復
95%
1.0以上
1.2以上 50%
翌日の視力回復
99%
知人推薦意向
術後満足度
























